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ヴィオラのレッスン ヴィオラ教室(ビオラ教室)

ヴィオラとバイオリンの違い

Violinより少し大きめですが、やはり あごと肩の間に挟んで演奏します。
Violinより少し低い音で演奏されますので、人間の耳には、とてもなじみやすい楽器です。
オーケストラでは、華々しくはないのですが、縁の下の力持ちです。
ヴィオラは、ヴァィオリンよりやや大きくて、しかも子供向けではありません。
ですから対象は、中学生以上ですが、子供の頃にバイオリンをやってその後ヴィオラに転向する事が出来ます。
少し弾き方が違うのと、譜面が、バイオリンのそれとは、違います。でも、すぐ慣れます。

小さなお子さまから大人の方まで、ご希望にあわせたレッスンを行います。詳しくは、お問い合わせ下さい。

レッスン開講日

 

コースのご案内

コース 入会金 月1回 月2回 月3回 月4回 1ヶ月
 一般   未就学児
(45分)
10,500 9,450 11,550 13,650
小学生以上
(60分)
10,500 6,825 11,550 13,650 16,800
小学生以上
(30分)
10,500 8,400
専門(受験)  60分 10,500 20,475 25,200
フリータイム  60分 10,500 6,825 11,550 13,650 16,800


*金額には消費税を含む
*入会金は家族二人目以降免除、
*別途冷暖房費として、月1回 100円、月2回以上 200円、親子・兄弟 で300円、2類以上レッスンで 300円
*各コースとも1ヶ月休会する場合はレッスン料は半額になっております。

月謝の払い込み方法

月謝はお手持ちの民間金融機関または郵便局からの引き落としとなります。(毎月3日)

平山 俊一(ひらやましゅんいち) 先生

1971年東京音楽大学音楽学部(バイオリン)に入学、バイオリン、ヴィオラを松浦君代氏に師事。

同時に、音大オーケストラに入り三石精一、小林研一郎各氏の指揮のもとに、定期演奏会等を演奏する。
1975年卒業と同時に音大オーケストラ研究員として音大に残りオーケストラを演奏するかたわら研鑚を重ねる。
その後、日本でも数少ないヴィオラ・ソリストの小野耕之補氏が同音大に講師として招かれレッスンを受けるようになる。 1977年東京交響音楽団に入団。定期演奏会、各地の演奏旅行を経験。
1980年東京交響音楽団を退団。フリーになり案内楽を中心に、スタジオ・プレイヤーとして活躍、その後バイオリン教室を始め1984年と1987年に神奈川県民小ホール、駒場エミナースでヴィオラリサイタルを行う。
1987年、同じに弦楽四重奏団を創立。(「クアチュオール・ff」)全国各地で演奏会を行う。又、1990年より横浜英和女学院のオーケストラ指導コーチに就任し後進の指導に当たる。
現在約50人のviolin、violaの生徒を指導し、現在も新規に入る生徒が増加中。

 

新井 玲奈 (あらい れな) 先生

洗足学園音楽大学卒業。
大学3年次にヴィオラに転向。
これまでに、ヴァイオリンを 長尾みはる、磯恒男の各氏に師事。
ヴィオラを 佐藤裕喜子、塚田和子、岡田伸夫の各氏に師事。
第3回ドイツ音楽コンクールで優秀賞受賞。
現在、洗足学院音楽大学 大学院在学中。

自分自身の音楽の勉強の場として「人に教える」という事を学んでいきたい。
責任を持って教えたい。

 

 

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